【コネタ】未来はそこに!空飛ぶ車 Transition vs PAL-V one 見た目って大事です。


インターネットを眺めていたら、
変な記事を発見したのでご紹介。

Terrafugiaという会社のTransition
5thエレメントというか、ブレードランナーというか、サンダーバードというか、
エアロパーツつけまくったヤン車というか。
免許は、やっぱりパイロット免許も必要との事。
お値段なんと約28万ドル。
『あらーーーお高い!』と思ってさらに掘っていったら、こんな物も。



こちらは、オランダのPAL-V社が開発したPAL-V One。
ジャイロコプタと呼ばれるタイプのものらしいです。
こっちのほうが、007というかミッションインポッシブルというか、スパイっぽくってカッチョ良いですね。
ビデオのナレーションの内容をかいつまんでご説明すると、
PAL-VはPersonal Air and Land Vehicle (個人用空陸車両)の頭文字。
既存の交通法・航空法の規定はクリアし、初フライト実験も成功したので、2014年の発売を目標に出資者募集中との事。
お金持ちの方、是非。


Ashton Kutcherさんが、Virgin Galacticの宇宙旅行500番目予約者になったり、
夢がどんどん現実になってゆきますな。
いってみたいなー。宇宙。


それにしてもこの二つの会社を比べると、
『商品デザイン』『プレゼン』『ホームページ』の大事さが良く分かりますな。
長きゃいーってもんでもないのよね。
ほんと。ねーー。




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